アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「昇一的ココロだーClassic」のブログ記事

みんなの「昇一的ココロだーClassic」ブログ

タイトル 日 時
なぜか岡崎久彦先生はこの人が好きなようです。
なぜか岡崎久彦先生はこの人が好きなようです。 日本を虐げる人々―偽りの歴史で国を売る徒輩を名指しで糺す    PHP研究所 (2006-05-10出版)  渡部 昇一・松浦 光修・八木 秀次【著】 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 2

2007/11/01 20:22
「セイントコーミョー」と雅子妃殿下
 「セイントコーミョー」と雅子妃殿下 光明皇后 (三の丸尚蔵館) 下村観山 明治30年 光明皇后は貧しい人に施しをするための施設「悲田院」、医療施設である「施薬院」を設置して慈善事業を行った。また、病人の膿をみずから吸ったところ、その病人が阿しょく如来であったという伝説も伝えられている。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 17 / コメント 76

2006/12/27 02:20
天長節に思う
 天長節に思う 一般参賀に訪れた人たちに手を振る天皇、皇后両陛下 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 13 / コメント 6

2006/12/24 10:44
国会の電凸男  鈴木宗男
 国会の電凸男  鈴木宗男 鈴木宗男は「ムネオハウス」「疑惑の総合商社」問題で失脚し自民党を離党し、先の総選挙で「新党大地」党首として国会に復活を果たした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 2 / コメント 0

2006/12/17 16:53
「大東亜戦争」 宣戦ノ詔書をあらためて読む
 「大東亜戦争」 宣戦ノ詔書をあらためて読む 当時の新聞記事 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

2006/12/08 17:17
日本にとっての「ヤルタからマルタへ」 
 日本にとっての「ヤルタからマルタへ」  地中海に浮かぶ島マルタで、1989年12月、国際政治の潮流を大きく転換する米国と旧ソ連の首脳会談が開かれた。主役は、米国のブッシュ大統領とソ連のゴルバチョフ最高会議議長(共産党書記長)だったが、すでにソ連の共産体制に亀裂が入り、ベルリンの壁の崩壊に象徴される東側陣営の総崩れが進む中で、事実上のソ連の敗北、東西冷戦の終結を告げるものとなった。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 4

2006/12/04 01:42
公務員の削減と国会議員の定数増加を!
国会議員と公務員は「税金ドロボー」の代名詞といっても過言ではないかもしれません。 ただし、国の行政・外交・国防などを担う人材が必要なのは自明の論理です。 そこで世論は国会議員の定数削減を求めがちですが、これは誤りではないかと思うのです。 国会議員は「選ぶこと」ができますが、公務員(所謂キャリア組)は「選ぶこと」ができません。 したがって、「キャリア組」と呼ばれる政策立案を主とする公務員は大胆に削減するべきでしょう。 その分、国会議員を増やすことにより、国民の声を行政に反映させなければな... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/20 01:13
地方分権と道州制について
地方分権=道州制というのが今の流れですが、これについては反対です。 結局現在の国の地方出先機関を基本に考えているだけの地方分権に思えてなりません。 せっかく地方分権するのであれば、小回りのきいた組織のほうが良いような気がします。かつ重複は避けなければなりません。 現在は国があり、都・道・府・県があり市・町・村があります。これらを一切行政単位としては廃止して、律令制度での「国」単位で地方分権をすべきではないかと思います。やはり、方言なども「国」単位で微妙に違いがありますから、これが自然なので... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2006/09/11 23:36
憲法改正論議
自民党総裁選に安倍晋三さんが正式に立候補を表明、同時に政権公約を発表し、「日本にふさわしい憲法の制定」や「教育の抜本的改革」、「誰もが再チャレンジできる社会の実現」などを掲げ、「新しい国づくり」を目指す姿勢をアピールした。 ...続きを見る

ブログ気持玉 0 / トラックバック 8 / コメント 5

2006/09/03 17:25

トップへ | みんなの「昇一的ココロだーClassic」ブログ

しょういち的こころ リターンズ 昇一的ココロだーClassicのテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる