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zoom RSS 故・瀬島龍三氏は何という運命を背負って生まれてきたのか 2007/09/05 13:07

<<   作成日時 : 2007/09/09 14:20   >>

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故・瀬島龍三氏は何という運命を背負って生まれてきたのか 2007/09/05 13:07

阿比留記者のブログです。

これに対する私のコメント

Commented by @隼人正 さん
瀬島さんの評価は分かれるところですね。

私は中川八洋さんの著作が好きで読んでいるのですが、
がちがち保守の中川さんに言わせれば
瀬島さんは「赤の官僚軍人」というマイナス評価だった記憶があります。

それ以来、瀬島さんにはいい印象を持っていませんでした。

でも、中川さんに言わせれば「中曽根さんも売国奴」扱いされていましたが・・・


大島さんのエントリーは素直に感動しました。

森 浩(奈良) さん ではないですが、
昭和天皇のカリスマ性は強すぎたのかもしれません。

2007/09/05 22:27



ここで引用した森 浩(奈良) さん のコメント

Commented by 森 浩(奈良) さん
先帝は現人神として国民に愛され
人間宣言された後、廃墟となった
全国各地を御幸されました。

惜しむらくは現皇太子徳仁親王に
カリスマ性を感じられないことです。
家族を大事に思うあまり、妃殿下の
人格否定発言をして心ない人から
皇籍離脱してはと叩かれる。

皇室をめぐる環境は徐々に
悪化している感があります。

これからが正念場です。

文責 森浩

2007/09/05 15:46



私のコメントに対する阿比留記者のレス

Commented by 阿比留瑠比 さん
@隼人正様
 官僚軍人ではあったでしょうが、「赤」だったというのはちょっと違うように思います。中川八洋さんの著作は面白いし、勉強になりますが、ときどき一方的に決めつけるような表現を見受けます。

2007/09/06 11:09



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